私は、10歳を越えたあたりから、ホルモンバランスの乱れや間違いだらけのスキンケアで真っ赤なニキビが絶え間なく出来ていました。顔を合わせて人と話すのが本当に嫌で嫌で…
〇〇ちゃん「顔どうした?」と悪気のない友人のお母さんの一言、同級生男子の心ない言葉
あの頃の自分へ良く耐えたね!と褒めてあげたいです。それから何年も治らず、もはやトレードマーク涙 おしゃれや美容が大好きだったので美容師になりたかったが、この肌荒れを直せるのならと、エステティシャンへの道ヘ…とここでもまた色々な思いが。すこし長くなりそうなので続きは次のブログで。よかったらまたご覧いただけたら嬉しいです^_^
